みなさん、こんばんは。

今日はめちゃめちゃ寒いですね(泣)

昨日は親に灯油を頼まれたので、ガソリンスタンドに行ってきました。

1缶990円なので、あまり高くなくホットしました。

それから、またまたユニクロへ・・・。フリース、極暖上下、靴下もろもろ

結構買いました。単価は高くないのですが、あれもこれもと買うと結構な額に・・。

ユニクロの戦略にまんまと、はまっているのかもしれないですね。

前置きが長くなりましたが、今日は本の分類について、触れたいと思います。

まずは、本から。まず小説か、小説じゃないかで分けます。それから、歴史、哲学、美術、

民俗学、数学、とここには書ききれない程のジャンルがあります。

歴史で日本史、世界史、古代史、戦史、美術書、絵画、陶芸、茶道、などあるのです。

下の画像の本は何のジャンルにいれれば、いいのしょうか??

タイトル的には、哲学っぽいですね♪でも帯にはニュートン、アインシュタインの名があります。

科学でしょうか?目次にはデカルトの名もありますね。悩む所ですが、著者が科学ジャーナリストなので、

科学のジャンルでおおよそ、良いと思います。

というように、色々なジャンルになりえる本が結構あるのです。

古代ギリシャの哲学者たちは、数学にも造詣が、深く哲学数学はとても深い関係ですし、

歴史と民俗学、紀行、エッセイなども、近いのもあります。

長くなりましたが、いかにお客さまに、本を手にとってもらえるかを最優先しております。

哲学、宗教、本の買取は是非草古堂検見川店まで、宜しくお願いします♪